フライでバス釣り
2021年08月21日の記事です
霞としては不気味なほどの透明度
これはフライ向きの状況なのか!?
記事挿し絵

霞水系、この場所としては不気味なほどの透明度です。

霞としては不気味なほどの透明度

基本的にフライフィッシングはクリアウォーターのほうが向く釣り方。

普段は8番タックル派でありますが、今日は6番で水面へのインパクトを抑えてみよう。

開始早々、フライを目掛け、ス〜っと浮いてくるブルーギルが見えます。

フローターの低い目線でも魚が見えるとは!この場所では珍しい、というか初めての光景。

これは大興奮!

今日はフライ向きの大サービス特売デーじゃないのか? これは勝ったか!?

勝利を確信して釣り始めると、だいたい裏切られるという…。

ま、思惑通りに事が運ばないのが釣りでありますが、久しぶりに使ったFF756-4Jとエアセル・パンフィッシュは相性抜群で(横風さえ吹かなければ)キャストが決まって気持ちいい。

もっとバスのバイトがある時にまた使いたいな。

ティムコ(TIEMCO) SAエアセル フローティング パンフィッシュ5-6

YouTubeで見る場合はこちら → youtu.be/TEZkjT29FL8

<釣果>
  1. 09:14 ギル15cm
  2. 09:44 バス25cm
  3. 11:14 ギル19cm
  4. 12:27 ギル16cm
  5. 16:13 バス29cm
<タックル>
ロッド:Fenwick FF756-4J
リール:メダリスト1494 1/2
ライン:SAエアセル・パンフィッシュ#5/6 https://amzn.to/3kg1Egc
記事の日付:2021年08月21日

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