フライでバス釣り
2021年06月18日の記事です
エアセル・バスをフローターで実戦投入してみました
最もフライでバスが釣れる季節のはずなんだが…
記事挿し絵

エアセル・バスをフローターで実戦投入してみました。

スペック上は7/8番、テーパーも普通のエアセルに近いので、僕のフラデバロッドの中で比較的ライトな6/7番のGFF766/7と組み合わせてみました。

マッチングは上々だけど、気持ちラインが重めかな?

そういった意味で双方の番手指定どおりの印象です。

肝心の霞水系の状況ですが、天気が良すぎた事を差し引いても、1年で最も釣りやすい季節なのに撃沈ギリギリと厳しかったです。

ちょっと減水しすぎかな。

梅雨入りしたら水位が上がり状況が上向くことを期待したいです。

余談ですが↓動画。YoutubeのAIから警告きました。

著作権侵害の申し立て
この動画には、著作権で保護されているコンテンツが含まれています。

え?なんで??

どうやらバスが釣れたタイミングで17時の地域放送「夕焼け小焼けで日が暮れて♪」のメロディが原因だったようです。

これなら大丈夫だろ程度に再編集してUPし直したけど、またAIから怒られたらUPし直すので突然消えたらごめんなさい。

YouTubeで見る場合はこちら → youtu.be/tLPjNt4i9ME

<釣果>
  1. 17:00 36cm
<タックル>
ロッド:fenwick GFF766/7-4 J "For Bass Bugging"
ライン:SAエアセル バス7-8 https://amzn.to/35ErOm1
リール:ROSS ANIMAS 9/10X
記事の日付:2021年06月18日

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