フライでバス釣り
2020年10月18日の記事です
バス用フライロッドは車に例えるとスポーツモデルのようなものでしょうか?
RiverPeakバス用フライロッド初回生産分は1週間で売り切れましたね
記事挿し絵

初回生産分の半分が初日に売れてしまった(らしい)river peakバス用フライロッド。

その後、1週間で売り切れたようです。

前回の記事にも書きましたが、来春、2回目生産分が売られるのでベストシーズンに使いたい人は心配ありません。(たぶん)

そして同じく先週に再入荷をご報告したプレデター7'11"#8バストーナメント。

こちらは、現時点で「残り1点 ご注文はお早めに」になってます。

こちらが売り切れた場合の次回入荷は不明です。

市場規模はものすごく小さいけど特定層が買って直ぐ売り切れる。

クルマに例えるとスポーツモデルのようなものでしょうか?

バス用フライロッドは車に例えるとスポーツモデルのようなものでしょうか?

奇しくもこの「GREAT FLY R」てのが「Type R」や「GT-R」みたいです。(立ち位置的にはスイスポかも知れませんが)

現行型の R が僕の行動範囲で走ってるの滅多に見ないけど、同じくフラデバアングラーもフィールドで滅多に見ません。

メーカー側の立場で両者に共通しているのはビジネス的には旨味がほぼ無い事ではないでしょうか。だからそうそう作らないのではないかと。

クルマに例えると、高くても何故かすっげー沢山売れて街なかに溢れる「アルファード」や「ベルファイヤ」の装備充実仕様がビジネス的に成功なのでしょうなぁ…。

記事の日付:2020年10月18日

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