フライでバス釣り
2020年07月21日の記事です
パンフィッシュラインでギルとバスのトップウォーターFlyFishing!
購入したエアセル・パンフィッシュラインを早速フィールドで!バスは45up!
記事挿し絵

購入したエアセル・パンフィッシュラインを早速フィールドで使ってきました。せっかくのブルーギル専用ラインなのでフォームフライを使ったパンフィッシュFFも楽しんできました。

しっかし霞のブルーギル君は小さくなっちゃいましたねぇ。なぜ大きくなれないのでしょう?

じつはブルーギルは成長の遅い魚らしく、もし食用に養殖したら高級魚になってしまうという話を聞いたことがあります。つまり霞のブルーギルは平均寿命が短くなったと言えるのではないでしょうか。生態調査したわけでなく単なる僕の釣果なので本当のところはわからないけど、とにかく20cmオーバーのブルーギルはもう10年以上釣ってないです。

なお、バスは45UPが釣れちゃいました!

YouTubeで見る場合はこちら → youtu.be/2_diDKKgh6E

<釣果>
  1. 11:48 47cm
  2. 13:57 31cm
  3. 16:06 33cm
<タックル>
ロッド:Fenwick GFF766/7
リール:メダリスト1494 1/2
ライン:エアセル・パンフィシュ5/6
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記事の日付:2020年07月21日

コメント

1) Mario2020/07/28(火) 00:03:49
信州は雨続きで、釣りに出撃できません(泣)。最後に釣りに行ったのは6月中旬なので、ひと月以上ロッドを振ってません。9月末までイワナを追っ掛けて、禁漁になったらバスフライに行こうと思います。私のホームレイクでは、ポッパーやイワイミノーが通用しないです。ファーム材のカメムシやチェルノブイリアントなどによく反応します。早く梅雨明けして欲しいですね。
2) 車田2020/07/28(火) 07:47:13
そちらは俗に言う「バスの顔したトラウト」色が強いのでしょうか。今年は梅雨というより雨期みたいですが雨がやんだら好い釣りができるといいですね!
3) シゲ2020/07/29(水) 12:43:41
この前コメントさせていただいたシゲです。発売と同時に購入したリバーピークのBBT 7/8、夜勤終わりの先ほど試し投げしてきました。確かにヘッドを出しきらないショートキャストはしやすいもののオカッパリで一番使う10メートルぐらいのキャストでソフトプレゼンテーションがやりにくい…なんか見た目そのままですがシューティングヘッドみたいな投げ心地ですね。
まぁ元々エコーのベース#8はインフレータブルカヤックのバックに入れるため買ったのでカヤックからのランガンとシーバス用のラインにしたいと思います。
フィールドによると思いますがオカッパリのゲームには車田さんが以前言われていたように普通のWFラインの方が良さそうですね。オカッパリは前から持ってる古いタックルのまま行こうと思います。
BBTは河川のナイトシーバスにめちゃくちゃ良さそうな気がします(笑)
4) 車田2020/07/29(水) 20:11:07
そうそう、シューティングヘッド的な使い心地になりますよね。
じつは僕もシーバス用に期待しているんですよ。連日の雨の濁りで通ってる河川がフライには厳しそうな状況が続いているのですがチャンスがあったらシーバス釣ってやろうと企んでます。

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